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こんにちは!お久しぶりです。
今度の飲み会のネタはアジアの話ですね(^-^)/
ところで1年生の担任となり、早2ヶ月が過ぎました。
1学期はもう折り返し地点です(早くコイコイ、夏休み)。
自分も子どもも小学校一年生という状況で毎日騒々しく過ごしてます。
いろいろ報告することはありますが、それはまた今度の飲みの席でということで。
向山氏の本の話題が出たので、私も言わせてください。
私も教育書はそれほど読んだわけではないですが、
教員になる一年ほど前から授業の腕を上げる法則、子どもを動かす法則を始めとして
10冊くらい読みました。
さらに、現在も手元にTOSS関連の本があります。
TOSSの手法がいい悪いはおいておいて、
手っ取り早く使える教育技術ということは言えると思います。
新任として、技術と言えるようなものがない現在、
そんな立場の人間にもTOSSにはすぐ使える技術があるということです。
特に算数の技術は結構行けます(^^ゞ
ちなみに、私の指導主任もTOSS関連の技を結構持っていて、研修授業で見せてくれたり
教えてくれたりします。
この仕事、もちろん創造的に行うことは大切だと思うんですが
実際の現場は、すべてにそういうことが言えないのも現実です。
このくそ(>_<)忙しい中で、システマチックに学級経営・授業を行うことも必要です。
そういうときにとっても役に立つ手法だと思います。
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